ジェッツ育成プログラムについて

“千葉×夢”千葉ジェッツドリームプロジェクト ~千葉から世界へTAKE OFF!~ 実施概要
<目的>
  • 千葉ジェッツの戦力アップと将来性のある若い選手の育成・強化。
  • 日本代表、さらには海外で活躍できる選手を千葉県から輩出する。
  • 千葉県バスケットボール協会に協力し、国体成年男子チームへ県代表選手を派遣する。
  • バスケットボールアカデミーやクリニックへ積極的に参加して、地域交流やバスケットボール普及に努める。
<組織構成・育成システム>
  1. 千葉ジェッツ 10~15名(プロ契約選手)
  2. 千葉ジェッツ練習生 3~5名
    通常はジェッツの練習に参加
    週末はエクスドリームスでの練習や大会へ参加
    バスケットボールアカデミーやイベントへの参加
  3. 千葉エクスドリームス 約15名(クラブチーム)
    プロではないものの競技力向上に努める 
    国体選手やオールジャパン出場を目指す
  4. 千葉ジェッツ育成選手(エクスドリームス練習生)
    平日はファンダメンタル中心の練習会へ参加
    週末はエクスドリームスでの練習や大会へ参加
    平成26年度以降は25歳以下の年齢制限を設ける
<過去のエクスドリームス(旧ピアスアローバジャーズを含む)所属選手>
田中健介、亀崎光博、一色翔太(以上千葉ジェッツ)、小原匡博(大分ヒートデビルズ)、高田秀一(高松ファイブアローズ)など